期間工とワーホリの基本情報

皆さんこんにちは。期間工のミカタのサヤカです。期間工のミカタ編集部3人目のメンバーに加わることになりました!よろしくお願いいたします!サヤカは今回が初投稿となります♪主にカジュアル記事を担当して、海外の情報や生活面の情報を期間工の皆さんにお届けしますので、今後ともよろしくお願いします!(誤字脱字はご愛敬くださいw)

わたしはずっと海外旅行に行きたいなぁ〜とおもっていて、お金を貯めて来年は韓国に遊びに行きたいです♪現地では観光したり、食べ歩いたりして、リラックス。あ〜お金があるっていいですね。今日も私はセブンイレブンのおにぎり2つが昼食です 。それでは本日も期間工のみなさんにグローバルな情報をお伝えします♪

本日のタイトルは

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期間工とワーホリ

期間工の皆さんはワーホリという言葉をご存じでしょうか?ワーホリとはワーキングホリデーの略で一言で説明すると「海外で飲んで、遊んで、働ける権利が得られること」です。毎年多くの方がワーホリをするために海外に行っています。特に20代後半の男女が仕事を辞めて行くことが多いようです。現在日本のパスポートはほとんどの国を訪れる際に、ビザを取得する必要はありません(一部危ない国を訪れる際は必要ですが)。。しかし海外を訪れることはできても、海外で働く権利を得ることはできません。そこで必要なのがワーホリ用のビザ。

期間工とビザ

期間工のみなさん!こちらのvisaカードではないですよ(笑)

visaカード

話を戻します!ワーキングホリデービザを取得することによって、正式に海外で働ける権利を得ることができます。働ける国はワーホリの協定を結んでいる国で、多くの方はオーストラリアとカナダの2か国を選択します。イギリスやアイルランドでもできますが抽選で選ばれた方でなおかつ就職口が極端に少ないようなので、いける方はとてもラッキーです。

オーストラリアは物価も高いですが、時給も日本以上に高いです。期間工のミカタを担当している方の中にも以前オーストラリアでワーホリをしていた方がいて、その方は時給2500円で休日は3000円、祭日は4500円だったそうです。とてもうらやましいですね。期間工のお仕事も給与や待遇で見ると良い方ですが、もし時給4500円ならとってもうらやましいですね♪

ワーホリは海外版の期間工

ワーキングホリデーは先ほども申し上げたように海外で働けて短期で稼げるかつ英語も学べる制度です。制度上では基本的に就けない仕事はありません。ですが、基本的に多くの方は工場やファーム、カフェテリアで働く方が多いようです。ファームのお仕事は期間工の待遇と同じように寮も食事も無料で、外国人の方と交流もできてメリットがたくさんあります。もちろんカフェテリアもお客さんと英語で会話ができるので、英語力をUPさせることができます。

ワーホリに英語は必須?

全く必須ではありません。むしろ話せないで行く人が9.5割りです。イエスとノーが言えれば大抵のことは何とかなります!私も以前は全くできなかった英語は今では外国人の方とメールや電話でやり取りしていますよ!

問題は英語ではなく、コミュニケーションです。海外の人も日本人のことを外国人だとおもうので、心の中ではうまくコミュニケーションとれるかめっちゃ不安に思ってます。なので明るく積極的なら英語が話せなくても仲良くなれます!

期間工として働いている人の中にもワーホリ希望者がいる!?

今回期間工とワーホリというタイトルで記事を書かせていただいた理由ですが、現在期間工として働いている方の中にもお金を貯めて将来ワーホリをしたいという方からご連絡をいただいたからです。(ありがとうございます。)期間工は短期でお金を稼げるかつ固定費がかからないので、ワーホリのための資金調達にはぴったりのお仕事です!ワーホリのために短期間でお金を貯めたい方は是非期間工として、働いてみてはいかがでしょうか?

ここまで読んでくださってありがとうございます!今後もワーホリの記事や海外の期間工に関連する情報をわたくし「サヤカ」がお届けしますのでよろしくお願いします!それでは期間工のみなさん!Have a nice day!

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